小顔・顔の歪み 矯正

わたし史上最高の小顔に...!

小顔・顔の歪み 矯正とは

徒手によって頭蓋骨やその周辺の筋肉、リンパなどの状態を正常な状態にすることを言います。
顔の歪みやたるみ、むくみがスッキリして、小顔美人になれた!と喜ばれています。

丁寧にカウセリングを行います
image

初回カウセリングで、どれくらいの歪みなのか、治療にどれくらいのペースで通えばいいのか、いくらくらい料金がかかるのかをお伝えいたします。

顔が大きくなる原因のほとんどはリンパ管のつまりです
image

当院ではメディカルの理学療法を使った技でリンパ管のつまりをとります。1 回でも効果がはっきりとわかります。

小顔 / 顔歪み 矯正 サロン、選び方のポイント
image

こちら にまとめました。大切なあなたの身体をしっかり任せられる整体院、サロンを選んでください。

小顔 / 顔歪み 矯正 の効果
image

頭の骨が小さく縮むわけではありません。しかし、顔の印象が大きく変わります。

顔の歪み矯正とは

マスクをする人が増えて、顔を見られる機会が少なくなりました。

久しぶりにスマホで自撮りをして自分の歪んだ顔、むくんで垂れ下がった顔にびっくりするという話もお聞きします。

顔の歪みで悩んでいるひとは数多くいます。

当院調べでは、小顔に関心のある人の9割が顔の歪みが気になると、答えています。
顔の歪みの原因は大きく分けると二つあります。
一つは、生活習慣や職業的なもの、もう一つは、病気によるものです。
前者は、正しい筋肉の使い方をすれば、少しずつですが、元の位置に戻すことが出来ます。
また物理的な矯正によって、ストレッチをすることによって早く改善させることも可能です。
まずは、歪みの原因を知ることが大切です。

image


この記事の目次 顔歪みの種類
顔がゆがむ原因
病気が原因の顔の歪み
顔の歪み矯正とは
顔の歪みと身体の歪みの関係
顔の歪みを直すセルフケア
顔の歪みが引き起こす悩み
顔歪み矯正と小顔矯正の違い

顔歪みの種類

エラが張っている。
頬骨が出っ張っている
顎がゆがんでいる。
顎がしゃくれている。
口角の高さが違う
目の高さが違う
鼻がゆがんでいる
…など様々なお悩みがありますよね。
人それぞれ、原因も対処法も違います。
エラというのは筋肉、咬筋のことです。
有名人では香取慎吾さんの頬を想像してみてください。
頬の筋肉が発達していますよね。
あれがエラと呼ばれているものの正体です。
筋トレで歯を食いしばるので筋肉が発達してしまうのです。
しかし、実際にエラが張っている女性はほとんどいません。つまり勘違い、、、
エラに見えるエラもどきが多いのです。 image

image

頬骨も頬骨が出っ張って見えているだけで、実は頬の筋肉が落ちているだけ、という方が 多いのです。
自分のタイプだわからない人は専門家に見てもらってくださいね。

顔がゆがむ原因

顔の歪みを治す方法はまず、歪みの原因を知ることです。
顔がゆがむ原因は、大きく分けると二つあります。
一つは生活習慣によって筋肉や顎関節などがずれるケースです。
もう一つは、病気によって、神経が麻痺をおこしてしまい、筋肉がアンバランスになってしまうケースです。
1生活習慣による、筋肉、頭蓋骨の歪み
頭蓋骨は縫合と呼ばれる関節がありますが、ほとんど動きません。 しかし、頬骨や、顎関節は生活習慣(筋肉によって引っ張られます)で歪みます。
目の使い方がアンバランスになると、眼球を動かす筋肉が偏ります。
その結果、蝶形骨という骨が動き、その骨に関節している、頬骨や側頭骨までもが一緒に引っ張られてしまうのです。
また、身体の歪みも、顔が歪む原因となることがあります。
スポーツなどで特殊な筋肉の使い方をすることでも顔は歪みます。
フィギュアスケートの羽生結弦選手は、6~7年前から顔の歪みがあります。
これは4回転ジャンプなど、回転数も、速度も早い練習を何度も繰り返し行うことで、遠心力が働いて、筋肉の歪みが生じたのだと推測されます。

病気が原因の顔の歪み

病気が原因で筋肉に麻痺が起こり顔がゆがむことがあります。
歪み以外に、身体の不調や気になることがあれば、医師にご相談くださいね。

こんな習慣が顔を歪ませます。

頭蓋骨の歪みは生活習慣によって少しずつ形成されます。
主に目の使い方と顎の使い方の二つです。
こんな目の使い方をしていませんか?

●テレビを斜め方向から見る。
スマホを寝ながらする
テレビに対して正面に座ってみていない。
目の使い方が偏るため、眼球を動かす筋肉に引っ張られて、蝶形骨という骨が歪みます。
それに伴って頬骨などほかの骨も歪みます。
スマホを寝ながら斜めに見ても同様です。
写真の女性は、口角はそれほど歪んでいませんが、目の高さが左右で全然違います。
目を偏って使うと目や眉の高さに違いが出てきます。
●左右バランス良く噛んでいない。
食事は左右の歯を両方まんべんなく使うと、顎が歪みにくくなります。

顔が歪みにくいテレビの見方

image

テレビ、パソコン、タブレットなどをこのように斜め方向から見ると、眼球を動かす筋に 片よりが出来て、蝶形骨という骨が歪み、顔が変形します。

image

テレビやパソコンの画面は、画面に対して顔が真っすぐになるようにしましょう。

スマートフォンの正しい持ち方

image

スマホを使用する時は首が下向きにならないようにしましょう。

このように首が下向きになると、頸椎に3~8倍の負担がかかり、首が痛くなる、 顔がむくむ、二重あごになる、ストレートネックになる、など様々な弊害が起こります。

image

このように首を真っ直ぐにしてくださいね。

顔の歪み矯正とは

顔の歪みの原因は大きく二つに分けられます。
頭蓋骨と身体です。
歪みの80%は頭蓋骨の歪みです
生活習慣によって歪んだ身体、と頭蓋骨の歪みを直し、バランスの悪くなってしまった筋肉、筋膜を調整することで、整った左右対称に近いお顔に戻すことが可能です。
痛みのある施術が苦手なあなたも大丈夫です。
IZATOの頭蓋矯正は、オステオパシーという、アメリカ由来の医療系技術を使って、頭蓋骨の歪みをゆっくりと優しい手業で直します。
image また、バランスの悪くなった筋肉を筋膜リリースや、超音波療法、トリガーポイントといった 様々な技術を駆使して、あなたに合った調整をいたします。
顔の歪みの原因残り20%は身体の歪みからくるものです。
全身をアクチベーターという器具で、痛みのない的確な調整をいたします。
image
あなたの気になるお顔の歪み、もう悩まなくても大丈夫です。 私たちにお任せください。

ビフォーアフター写真を見る

顔の歪みと身体の歪みの関係

身体の歪みは気がつかないうちに進行してしまいます。
体への影響はもちろですが、顔のゆがみやたるみにもつながります。
普段の姿勢、生活習慣のクセ、長時間のデスクワークや重労働などによって骨盤や背骨は歪んでしまいます。
お仕事でアンバランスな体制を取らざるを得ない、という場合もありますよね。
骨盤が歪むというのはみなさん、良くご存知ですよね。
しかし骨盤や背骨が歪む前に、普段の立ち方、歩き方によって、足の骨が歪みます。
足には横アーチ、縦アーチという湾曲したカーブがあります。
このカーブが崩れることで、身体のバランスが崩れ、骨盤や背骨が歪むのですね。
1番最初に歪むのは足なのです。

骨盤、背骨の歪みの原因

身体の土台である骨盤が歪んでしまうと、背骨は湾曲をおこしてしまうことがあります。
身体のバランスが悪くなり、正しい姿勢を取りづらくなります。
寒さで猫背の姿勢が強くなるとさらに、身体は歪み、内蔵を圧迫してしまう事もあります。
さらに最近ではスマホによるストレートネックで、多くの方が悩まれています。
首を下に向けたままの姿勢が多く、筋肉に引っ張られて、頚椎の湾曲が無くなり、首がまっすぐになります
首の痛みや頭痛、顔のたるみなどを引き起こし、1度定着するとなかなか元にはもどりません。
疲れすぎたり、睡眠不足も体にとってストレスがかかり、筋肉の状態が悪くなってしまいます。
適度に運動をしてしっかりとっした筋肉を作ることも大切です。

日常生活を改善して身体の歪みを予防しよう

● 足をなるべく組まない
● 横座りをしない
● 長時間同じ姿勢になるときはストレッチ、体操などで、身体をほぐす。
● スマホ・テレビやパソコンの画面の向きはなるべく目の高さに持ってきて操作するようにする。
● 立っているときは重心を真ん中にかける。
● 疲れを貯めない
● 猫背にならないように、心がける。
●  座る時に、首をまっすぐにして目線を落とさずに座る(下を見ない)

顔の歪みを直すセルフケア

顔の歪みは、日常生活の中で癖になってしまっている習慣が、積み重なって引き起こされます。
身体の歪みが原因の生活習慣も入れると、さらに多岐にわたります。
まずは、原因となっている生活習慣を無くすことが大切です。
矯正の施術を受けて、歪みが良くなっていても、癖が残ったままだと元の状態へゆっくりと戻ってしまいます。
普段、どのように生活しているかを考え、改めていってください。
《眼の高さの左右差》
【眼の体操】 椅子に座った状態で行います。
顔を真っ直ぐ正面に向けて、首や顔が傾いたり、動かないように固定した状態で、眼球だけを動かします。
●前方・正面から45度、斜め方向をジッと凝視したまま10秒→正面に戻す
●この動きを2~5回繰り返します。
左右両方行い、眼の奥に痛みや硬さを感じて動かしにくい方を5回。
動かしやすい方は2回です。
《口角の高さの左右差》
【口角上げキープ】 ●口角を引き上げて、微笑んだ状態を作ります
 眼輪筋と口輪筋をつなぐ、口角挙筋・上唇挙筋を動かして、下まぶたを引き上げた状態です。
●左右の口角が同じ高さになるようにします。
 上がりにくい方を、頑張って引き上げてください。
●そのまま、出来るだけ長時間キープします(3~5分)
【舌回し】
●舌先を、歯の前面をなぞるように、ゆっくりと動かします
 唇や頬に押しつけるように動かすのはNGです。
●右回り、左回りをそれぞれ5~10回行います
動かした時に、動きに顕著な左右差を感じる場合は、回しにくかった方を2回多く行います。
歪みが軽微であれば、生活習慣を見直し、セルフケアを行うことで、解消されやすくなります。
セルフケアをしてみても歪みが改善されている感じがしない、自分の歪み方を把握したい方は、 矯正の施術で、骨の歪みから改善していくことをお勧めします。

顔の歪みが引き起こす悩み

顔(頭)の骨に歪みがあることで、引き起こされる悩みはさまざまです。
まずは、見た目の問題が一番でしょう。
 ・目尻の高さが違う
 ・眉の高さが違う
 ・頬骨の位置が違う
 ・耳の高さが違う
 ・鼻筋が傾いている
 ・口角の高さが違う
 ・アゴの位置が違う
上記のような歪みがあることで、このような悩みが起こりやすくなります。
 ・正面からの写真を撮ったとき(証明写真など)に、顔が歪んで見える
 ・撮影時、真っすぐ前を向いているのに、首の角度や身体の向きを修正される
 ・笑ったときに、口角が同じ高さにあがらない
 ・写真を撮られるのが嫌になってしまう
 ・お化粧をしていても、楽しくない
見た目だけでなく、身体の症状も、顔(頭)の骨の歪みが原因となっている場合があるのです。
 ・肩こり、首のコリ
 ・頭痛
 ・眼精疲労
 ・集中力に欠ける
 ・顔がむくみやすい
 ・自律神経の乱れ(不眠、胃腸の働きが良くない、免疫力の低下)
このような症状も見られる場合は、頭蓋骨矯正で顔(頭)の骨の歪みを整えることをお勧めします。

顔歪み矯正と小顔矯正の違い

一時期小顔矯正という言葉が流行し、整体などで、顔が小さくなるという事で話題になりました。
実際には骨は小さくすることは出来ません。
骨の上に乗っている組織(脂肪、筋肉、リンパ液)が移動したり、減少することによって、 お顔の印象が変わるのです。
最近では小顔になりたい人よりも顔の歪みが気になる人が多くいらっしいます。
当院では、お顔のコースは2種類あります。
『顔歪み矯正コース』と、『小顔矯正コース』です。 【小顔矯正コース】 お顔のむくみを解消して、ひと回りスッキリとしたお顔立ちにすることを目的としたコースです。
まず、「頭蓋骨矯正」で、頭の骨のひずみを整えて、リンパの流れが良くなる状態を作ります。
その後、「医療系のリンパドレナージ」でリンパの詰まりを取り除くのです。
お顔の歪みは気になっていないが、むくみやすいことに悩んでいらっしゃる方のためのコースです。
「頭蓋骨矯正」は行いますが、歪み改善に特化はしていません。
【顔歪み矯正コース】 お顔の歪みを可能な限り整え、改善を目指すことを目的としたコースです。
ですが、結果的に施術を進めていくにつれて、スッキリとした小顔になるので、顔をスッキリしたい方にもお勧めします。
顔歪み矯正では、土台である身体の歪みから解消するために、まず「骨盤全身矯正」を行います。
その後、「頭蓋骨矯正」で、お顔の骨の歪みを矯正します。
また、「超音波」を当てて、歪みの原因となっている筋肉のコリを解消しながら、リンパの流れを良くします。
経過観察のために、定期的にお顔の写真を撮って、歪みが改善されているかの確認を行います。
歪みを早く解消するために必要な生活習慣の指導、および、自宅ケアもお伝えします。
施術の効果を安定させていくために、治療に適切な間隔で来院していただく必要もあるため、通院できる環境を整えてください。
※当院の「頭蓋骨矯正」は、オステオパシーのクラニアル療法をベースにしています。
痛みをともなわず、リラックスした状態で、施術を受けていただけます。
image

小顔になる方法

自分史上最高の小顔を手に入れるのは、意外と簡単です。
ここでは、小顔になるためのセルフケアと日常生活で気をつけることをまとめています。
プロの施術並みとはいかなくても、顔がむくむ原因を知り、自分にあった方法を使えば、誰でも簡単にスッキリした小顔になれますよ。
成人式やブライダルなどで写真撮影がある、人から顔が大きいと言われて悩んでいるあなたは、ぜひこの方法を実践してみてくださいね。

目次

顔が大きくなる原因について
こんな間違ったセルフケアをしていませんか
日常生活から小顔になろう
小顔になれるリンパの流し方
小顔ローラーの種類
美容にいいお風呂の入り方

顔が大きくなる原因について

顔が大きく見える原因は主に4つです 1骨格 2脂肪 3リンパ 4筋肉
1骨格
元々大きい場合、これは変えられません。
頭の大きさは身長と比例するので背が高い方は比較的こっかくが大きくなります。
骨の微妙なズレを元に戻すことは可能ですが、骨格の大きさは変わりません。
2脂肪
こちらはダイエッットにより可能です。
3リンパ
セルフケアによってリンパの流れを良くして、むくみを減らすと、小顔に見せることができます。
プロの施術によるリンパドレナージも効果的です
4筋肉
肩こりなどで筋肉がこり固まってしまうと、血流不足で、リンパの流れが悪くなります。
またコリが強くなり、拘縮を起こすと、元ある筋肉の位置がさがるので、セルケアでは、筋肉をやさしくほぐす方法をお教えします。

こんな間違ったセルフケアをしていませんか


image 1 手でゴリゴリと強い力で顔をマッサージをしている。
2 リファなどの器具を強い力で使用している。
3 骨の歪みを直そうと、顔を押している
4 熱いお湯で顔を洗っている
5 クレンジングでゴシゴシ皮膚をこすっている。
皮膚の下にはリンパ管があり ます。
リンパ管は強い力でつぶれてしまいますので注意してくださいね。
リンパ管は再生するのに約2週間かかります。
また熱いお湯や、強くこするなどをすると皮膚が痛みます。

しわ、たるみ、シミの原因になります。
皮膚は優しく丁寧に扱ってくださいね。

日常生活から小顔になろう


運動不足解消 出来るだけ歩こう。 エレベーターより階段を使いましょう。
冷えを解消 身体が冷えると血流が悪くなるのでリンパも流れにくくなります。
食事嗜好 お酒、たばこ、塩分なども身体の バランスを崩しますので浮腫みの原因に なります。
<小顔のプロが教える、正しいセルフケアの仕方 1 身体の冷えを取る
お腹や手足が冷たい方は、顔もむくみやすくなります。
まずは、暖かい食べ物、飲み物をとって、冬なら湯たんぽや玄米カイロなどを使ってお腹を暖めるといいですよ。
2 身体を動かす
運動不足は筋肉が冷えるのでむくみやすい体になります。
普段から、車、電車を使うことが多いあなたは、少しでも歩く距離を伸ばして見てくださいね。
3 顔の筋肉を動かす
顔のむくみを手っ取り早くとりたいのでれば、顔を動かしてください。
ポイントは3つです よく笑う ●よく喋る
●よく噛む この3つを心がけるだけでも小顔に近づきます。
顔ヨガや筋肉トレーニングなども効果があります。 image
血流不足でリンパの流れが悪くなります。
良く噛む事が小顔の秘訣です。
ガムを一日10分くらい噛むと◎ 最近では、トレーニングするためのグッズも販売されていますよね。
そして、猪里の1番のおすすめは笑顔を意識することです^^
いつも笑顔でいると心も前向きになるし、口角も上がって一石二鳥なんですよ 小顔矯正お客様の声

ビフォーアフター写真 image
太田さん5回施術後写真
image
image

5回施術後

image
顔歪み、むくみでお悩みだった大澤さん

5回でここまで変わりました。

image

image 顔歪み、むくみでお悩みだった山口さん5回でここまで変わりました。
image
image image
伊勢麻衣子様 5回目アフター写真 image
効果には個人差がございます。 ビフォーアフター写真をもっと見る